各話のあらすじと感想

3話【行き遅れ女上司はレ○プ同然にハメても大丈夫】

【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませたの第3話のネタバレと感想を紹介します。

 

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3話「行き遅れ女上司はレ○プ同然にハメても大丈夫」

何も…無かったかのような…

田中は午前中の仕事を終え、昼休みをとるところだった。

(よーし…やっと昼休みか…飯〜)

そんな田中に近づく足音。

「田中君、ちょっといいかしら?」

秋子だ。

あんなことがあっても、田中はオフィスないではビクっと反応してしまう…

「あ…お疲れ様です…主任。」

キリっと仕事モードの秋子。

「あの請求書の処理はまだかしら?」

「お昼にはやっといてって言ったはずだけど?」

まさにいつもの田中のミス。

「あ!すみません…忘れてました!」

「ええと…すぐにやります!」

また…いつものカミナリが落ちるぞ…

周りの社員もそう思った。

しかし秋子の反応はいつもと違った。

「そう…やっぱりまだなのね…」

「まぁいいわ…休憩の後でいいわよ」

意外も意外!田中は逆に焦る気持ちだ。

シーンはあの熱く抱き合った翌朝の話…

「こ…これっきりですか…?」

田中はおしそうに秋子に話しかける。

「ええ…昨日のことは忘れましょう…お互いのために」

あの日の朝そう約束して2人は別れたのだ。

それから一週間まるで何事もなかったかのように

ただの上司と部下として過ごしていた

ただしそれは…表面上だけ…

田中のデスクにはコンビニで買った昼食。

この日のメインは『濃厚だねたっぷりたまごサンド』。

「あら?」

秋子のぷるんとその爆乳を揺らしながら田中の肩をつかみ昼食を覗き込んだ。

「あなたまたそんな栄養の偏ったもの食べてるの?」

「ダメよ野菜もちゃんと摂らないと」

秋子は明らかにあの夜のことを意識している。

ボディータッチも多くなり田中への態度も優しく柔らかいものになっていた。

「なんなら今度…私が何か作って…」

田中は引く…まずい…この流れは…

秋子の言葉を遮るかたちで田中は逃げ出す。

「あ!すみません!ちょっと彼女から電話が…!」

「せ、席外しますね!」

はぁ…はぁ…

田中は息が切れるほど走ってオフィスを離れる。

(やべーやべーもう流されないようにしないと…)

(あんなBBA(ババア)に責任取らされたらかなわんからな…)

(だいたい俺には若くてカワイイ彼女がいるんだから!)

「あぁ…今昼休み!ちゃんと予約したよ!」

「大丈夫!じゃ今夜ね…!」

田中は今夜デートだ!

この前は会えなかったのでウキウキだった。

秋子との…あの夜を振り切るためにも…

しかし事件は起こってしまった。

雨。

まるで田中の気持ちを表すかのような天候。

「…」

外は強い雨の音しか聞こえなかった。

田中の左頬は真っ赤に腫れている。

しかしその痛みを感じないほど田中はショックを受けていた。

大好きな彼女に振られてしまったのだ。

(ウソだろ…まさかこんなことになるなんて…)

何があったのか…

待ちに待った彼女とのデート

買い物にレストランと卒なくこなし

ホテルインしたところまでは良かった…

ところが…

(くそ…なんでだ…)

何故か田中は彼女とのセックスでイクことができなかった。

男はイクことができなかったらすごく焦るものだ。

ときに大切にしている彼女に対して残酷になってしまう。

「そ、そうだ!今日は生でヤラせてよ!」

「それならきっと俺…」

彼女は思いっきり田中をビンタ。

そりゃそうだ。

彼女からしたらたまったもんじゃない。

雨に打たれて田中はやっと冷静になる。

「いや…それが普通か…」

「あのBBA(ババア)が簡単にヤラせてくれたせいでつい調子にのってしまった…」

田中は自分の変化にも気付いていた。

今日彼女でイケなかったのも

あの半熟スケベボディとの抱き心地と比べてしまったから。

(く、くそぉぉ!)

田中は帰り道とは逆の方向に歩きだす…

その頃、秋子は一日の疲れをお風呂で流していた。

まだ髪の毛の乾かない上がりたて。

(ピンポーン!ピンポーン!)

秋子のマンションのインターホンを鳴らす人物。

下着姿のままモニターを覗き込む。

「え!?田中君?」

画面に映るのは雨でびしょ濡れの田中だった。

「どうしたのよこんな時間に突然!」

「てかずぶ濡れじゃない!今ロック開けるから」

秋子の部屋にたどり着いた田中には覇気はない。

「さ、中に入って…一体何があったの?」

心配そうに田中を迎える秋子。

それまでぼーっとしていた田中の目に飛び込んできたもの。

秋子のしっとりとした肌。

こぼれ落ちんばかりの爆乳。

むっちむちのふともも。

「あなたまた酔っ払ってるの…?」

絶望の淵にいる田中。

その暴走を止めれるものは何もなかった。

(こ…このBBA(ババア)!)

次の瞬間!田中は玄関先にもかかわらず秋子を押し倒す。

「きゃぁ!」

そのまま薄い部屋着を捲し上げ襲いかかる。

(クッソエロいじゃねーか!)

「ちょ、ちょっと田中君…ダメよぉこんなのぉぉ!」

秋子の目の前で田中はベルトに手をかける。

興奮を押さえられないギンギンに反り勃ったチンポを突き出す。

ドキドキを隠しきれない表情で秋子は田中を止める。

「やめて…この前のことは忘れてって…」

秋子の言葉を田中は深いキスで口を塞ぐ…

酒臭い田中の口でババアの唾液は吸い上げられる。

まさに猿の状態。

愛もない前戯もない…

田中は感情だけでフルボッキ状態のチンポを秋子に突き刺し鬼ピストン!

パン!パン!と卑猥な音が玄関に響き渡る。

「んあぁ!だ、だめよ!た、田中くぅん!」

「こんな無理やりなんて…そんなぁ…!」

どこにも焦点が合わない…田中はふわふわっとただ腰を動かす…

(あぁ…これだ…)

(ねっとり絡みついて半熟濃厚な挿し心地…)

田中は潰れそうなほど秋子の爆乳を揉みしだく。

(彼女の穴なんかとは比較にならない…まさに別格!)

やられっぱなしの秋子。

「こんなのイヤ!あぁお願いよ田中君…」

気持ちよすぎて意識朦朧の田中。

「何がイヤなもんか!」

「この一週間メスの顔して俺のこと誘ってたくせに!」

「部下にレイプされて感じてんじゃねーか!」

田中はさらにチンポをつき上げる!

「ずっとコレが欲しかったんだろ!このチンポが!」

絞り出すような声で秋子は

「そんなこと…ひぐぅ!」

田中はさらに続ける。

「なんだよこのエロいカラダは!チンポに吸い付いてくるようなこのオマンコは!」

「こんな女知っちまったら他の女で満足できるわけねーだろが!」

「このカラダのせいで…俺は彼女と…くそ!」

涙を浮かべるほど感じる秋子。

「んぁ!イク…イクよぉぉ田中きゅん…!」

「ぶひゅん!いきゅん!!」

肉付きの良い秋子のカラダは海老反りながら大きくイキ果てた。

ひんやりした玄関のフローリングにふせ、立ち上がることのできない秋子。

ただそれを眺めることしかできない田中。

(やべぇ…何やってんだ俺は…)

(ヤケになって上司を…レイプみたいに…)

田中は終わったと思った。

絶対に会社をクビになってしまう…

しかし秋子は意外な事を口にした…

「やっと…酔いが醒めたかしら田中くん…」

秋子は興奮から出た涙を拭いながら優しく話しかける。

「何か…あったのよね…?」

「話してごらんなさいよ」

目の前のBBA(ババア)はとても優しく微笑んだ。

田中はその日の事をすべて秋子に話した。

「そう…彼女に振られてヤケになって…それで…」

秋子は田中の前に立ちはだかり怒鳴るように。

「って、バカじゃないのまったく!」

「こんなの本当だったら警察沙汰よ?」

「もう二度とこんな事しちゃダメよ!わかった?」

田中は拍子抜け…思っていた感じとは違った。

「ゆ…許してくれるんすか?」

秋子は包み込むような表情。

髪をかき上げなからやさしい。

「あなたがやった事はいけない事」

「でもこの前のことで私にも責任あるし」

「だから…こういう無理やりじゃなければ…」

田中は…救われた…まさに安堵。

まるで子供のように秋子の胸元に顔を埋める。

「あ、ありがとうございます主任!」

(助かった…)

(なんだかんだ言っても許してくれるんだ…)

秋子も母のように問いかける。

「その…彼女とはヨリを戻す気あるんでしょ?」

「仲直りするまでの間…だけど…」

秋子はまさかのことを口にする。

「私が代わりになってあげてもいいわよ…」

「え?それってつまり…」

感情と興奮を押さえられなくなった田中。

第二回戦のスタートだ。

「あぁ主任!最高です主任!」

「沢村さん…いや!秋子ぉぉ!」

田中は会社の上司をセフレにしてしまった。

田中はココロの中で叫びあげる!

(最高じゃん…行き遅れBBA(ババア)!)

3話の感想

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